カテゴリー「音楽」の16件の記事

decrease of paddy fields see-through of paddy fields

どうも。 長いことギターだのバンドだのやってきたクセに 

ろくに Beatles を知らない私WHEELです。 

 

若い頃はディストーション・サウンドのギターで 

激しいビートに速弾きのギターソロが無ければ 

聴く耳がありませんでしたのでね。 

 

若干オトナの階段を上った最近ではようやく 

楽曲そのものを味わう気分も出てきまして 

「いきものがかり」 なんぞ気に入ってたりします。 

 

んで、最近の嗜みといえば “ Youtube ” なるサイトにて 

昔の音楽を映像付きで鑑賞する事です。 

 

良い時代ですよね。 

 

ライブ映像とか部屋でタダで観れちゃう今日。 

見逃したTV出演の動画まで観れてしかも 

ダウンロードまで出来ちゃう。 

 

そんな中、中学生の頃に観た映像で 

かの “ Vow Wow ” なるジャパメタバンド。 

初めて観たバウワウの演奏した曲が 

「 Helter Skelter 」 のカヴァー。 

 

当然、当時はビートルズのカバーだなんて知る由も無く、 

「へぇ、カッコ良いじゃん」 

位に思ってました。 

 

まぁ余裕のある方でこの曲を知らない方は ↓  

観てみて下さい。  

    

 

サビのあとの “ ♪ デラレラレラレラ ” の音階は 

実にメタルな感じでバウワウがカバーするのも納得です。 

 

探してみると、多くのアーティストによってカバーされている事を知ります。 

ザッと見ただけでモトリー、U2、エアロ、オアシス、浜田麻里(!)など 

有名ドコロが続々。 

 

まずは元祖(?)ヘビメタ女、浜田麻里   

  

続いてコチラも日本から。   

若干、韓国辺りのスター風のボーカルVow Wow  

  

最後に我らがヴィンス・ニールと愉快な仲間たち    

  

ようつべを貼り付ける初の試み。 

 

やれやれ、何たあんべだ?   

  

  

  

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spherical hands, secret tools, and miracle pocket

Ts370296 ビッグライト一閃、タケコプター炸裂。

22世紀の思い出の一曲。

ヘッドの先の鈴がこんな風に響くとは。

まだまだ音楽は楽しい。

転がるスモールライト、せわし君。
あの日の未来がフラッシュバック。

スタジオ入りたいなぁー。

今日の一曲:crossroads / 大山のぶ代 

 

 

広面のハードオフで発見。 

激写&放置。 

 

そして模倣。 

 

酔って更新したと思われる師のブログをリスペクト。 

 

 

今年初の更新がコレって何よ・・・? 

 

 

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祝!TEAM dream 総合優勝!!

と、まぁフットサルの話は置いといて。 

( サオちゃんのJ.bは結局最下位なワケで ・ ・ ・ ) 

  

dreamが年始早々に荒稼ぎに出ましたね。 

 

オリジナルメンバー以外が加入して

初のオリジナル・フル・アルバムが

’04.3.10 『 ID 』

 

以降、ベスト版だけが

’04.9.29 と ’05.3.9にリリースされています。 

 

そしてまぁた、ベスト版ですか。 

しかも3パターンで。 

  

 

もちろんその間、シングル(3枚)やミニアルバム(2枚)の発売は

ありましたので、新曲もあるっちゃあります。 

 

ライブにおけるアッパーチューンもそこから生まれています。 

 

 

そうですね。 

何とdream初の “ ライブ版 ” も同時にリリースされちゃいますね。 

 

どうなんでしょう? 

 

 

上記の新曲リリース頻度からも、dreamというのは

ハロプロ系のようなアイドル路線という感じでは無く

噂に聞くライブの激しさも考慮すると、

 

『 dreamはライブアーティスト 』 と称する方が居るのも

一応納得としましょうか。 

 

一応、学生時代にバンドをやって来た(と言える程か?)身ですので、

通常のレコーディング音源にはない

ライブ音源の良さとか楽しみ方には心得がある心算です。 

 

そりゃバンドアーティストならば、ライブならではの

テンポだったり、アレンジだったり、前後の曲の繋ぎ方だったり、

はたまたミストーンさえも “ 味 ” だったりすると思うんですよね。 

 

  

そこで dream ですよ。 

 

  

彼女らのライブのバックは現在では

ほぼ100%カラオケなわけで。 

(本人たちによる楽器演奏が2曲あり) 

 

ならば、ライブ音源ならではの楽しみって

何処に見出せば良いのでしょうかねぇ? 

 

 

未だグラビアアイドルのイメージDVDをまともに見れない体で

あるとともに、dream のライブ音源の楽しみ方も習得できておりません。 

 

Disc 1 の方は3ドリなので、バックバンドによる生演奏が

楽しめそうですが、Disc 2 は如何に? 

  

このタイミングでのベスト版の意味合いも量れない私ですが 

ライブ版は尚更。 

 

 

   

ヲタけびは楽しめませんよぉ? 私。 

 

  

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もし私が未だにバーバに在籍していたなら

(アップロード終了しましたm(_ _)m)

「豪石!超神ネイガー ~ 見だが おめだぢ ~」

1.(aggressive part)

2. (defensive part)

3. (Akita love part)

 

(こちらも掲載終了しました m(_ _)m) 

 

  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※ 

 ○バスドラがもうちょい凝ってても良いんでは? 

 ○大体、弾けるようになりました。 実に単純なヒーローソングの

  王道コード進行です(key = Em)。 

 ○アニキこと水木一郎氏は東北弁の指導を受けていないのか

  どうもしっくり来ない。 にも関わらずネバっこい歌唱法で東北な

  感じがしてしまう(ラストのリピートの

  『♪ ネイガー ネエェェイガー 』の辺りはサイコー)。 

  

 

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より単純な権力者

記念すべき200記事目はヒサビサ、

音楽の話題です。 

  

本日、とあるアマチュアバンドのCDを

ゲットしました! 

  

Pict0001_10   

  

  

  

  

  

  

  

サンプル音源はコチラ

  

以前、公式HPにてその音源を聴いたのですが

パンク系はパンク系でも、私が毛嫌いするパンク系とは

随分と違っていて、ちょっとパンクを見直しました。 

  

  

そんな記念すべきバンドが、今回ご紹介する

『Simpler  Dynasty』 です。 

  

正直、リズムは良くないな

という印象ですが、今後の期待も込めつつ。 

  

私の好む音楽というのは、基本的に

“メロディが良い”です。 

  

このバンドも例に漏れず、ハモりもしっかりあり

ベースラインの気持ち良い動きあり

アンサンブルも程好くPOP。 

  

動物をモティーフにしたジャケットも

嫌いじゃないです。 

(むしろウサギ好き) 

  

甘すぎないのが良いですねぇ 

  

  

現在、初のツアーの真っ最中ですが、

きっとこのツアーで一回りも二回りも

成長を遂げて、我々に更に良い楽曲を

聴かせてくれる事でしょう。 

  

詳しい曲のインプレは“アルバム”が完成してからにしたいと思います。 

  

sim・ple [símpl]

━━ a. 単純な,簡単な,やさしい; 質素な,じみな; 実直な,誠意のある; 純な,無邪気な; 無知な; 幼稚な,おめでたい; 取るに足らない; ((雅)) 身分の低い; 全くの,純然たる; 〔植〕(葉が)分かれていない; 〔動〕単体の(a ~ eye)  

  

dyn・as・ty [dáin?sti/dí-]

━━ n. 王朝; (一群の)権力者 
  
  
  
               (三省堂)

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ノンジャンル・ギタリスト

昨日は7/23 →723(ナツミ)の日 だったとか。 

じゃ今日はナツヨの日で、明日はナツコの日で、

明後日はナツローの日という事で

オイッ! 

  

他所サマのブログでもリンクを貼って頂いているお陰で、アクセス数の記録がまた更新されてゴキゲンなWHEELで御座います。 

  

内容には充分留意して作文している心算ではありますが、万一不備が御座いましたら弊社宛までご連絡下さい。 

  

先日、自分で「こりゃ不本意」

と思ったのが、最近の記事で

“音楽”をテーマに語った記事が無い。 

  

他所サマの紹介文では、

“車、アイドル、音楽、・・・” と私の意図する通りの

“バラエティ感” をご紹介頂いています。 

  

最近どーよ? 

クルマ買ったらレガシィの話しかしないし、

ちょっと違うかと思いきやアイドルネタ。 

  

あんたホンマに元・バンドやっとったんか? 

  

最近楽器いつ触った? 

  

  

ってなもんです。 

ちゃんと最近、ライブDVD見ながらギター弾いてましたよ、

dreamの(笑) 

  

あと、犬井ヒロシの自由のブルースをコピーしたし

小梅太夫の “んチャカ チャンチャン 

        チャチャンチャ チャンチャン♪” 

もコピーしました。 

立派にミュージシャンです。 

  

ダメっすね、自分 ・ ・ ・   

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心の叫び

兼ねてより評判の、Gとんぼ・山本Kが

我が故郷の函館でやらかしてくれました。 

  

秋田でも大々的にCMを打っている

“欽ちゃん球団”ですが、今後の興行に多少なりとも支障が出るでしょうね。 

  

函館の女の特性を理解しないままに哀れなもんです。 

ハコダテギャルは声を掛ければ軽く付いて行く娘が多いようですが、“一線”が結構堅かったりするんだなぁ(非・実体験)。  そこを強引に押しちゃったもんだから訴えられちゃったんじゃないのかねぇ?     

  

  

それはそうと、  

嘉門達夫ってちゃんと唄うと、中々良い声してるんですね~ 

  

一応、どぞ。 ↓ 

http://www.steel2.com/flash/karesi.html 

  

  

も一つ、笑いシークで見つけたものですが

11歳の少女が驚異の迫力で歌唱。 

  

一応、どぞ。 ↓ 

http://www.owarai-spirits.nalry.com/-/132 

  

  

信じられない程の歌唱力を持つ少女なのでつい。 

ここには音楽を愛する方々がよくお見えになりますのでつい。 

若い女性大好きな方々によく訪問して頂いているのでつい。 

  

自ブログを検索エンジンに掛けると良く判るのですが、クルマ関係のキーワードを打ってもほぼヒットしません。 しかしながら、“山本早織” ・ “dream” の2つを入れるとたちどころに(笑) 

  

他、ここで紹介させてもらったアイドルの名前は

当ブログを呼び起こす重要キーワードになっています(笑)

    

まぁ、全く上位では無いんですけどね。 

   

  

今後もまた、アイドル・ブログ 『Believe in dreams』 をよろしゅうお願い致します。 

  

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故意のダウンロード

500mlPETのジュースも大人買い出来ない身分のWHEELです。 

(って名乗ってから記事書くのは無意識に某氏のパクり?) 

  

今日もサンクスでRX-3とSA (Datona) とCOSMOを入手しました。 全28のコンプは難しいでしょうが、全10車種くらいは集めておきたいと思います。 

  

最近、探している曲がありまして、中古CDを置いている店を巡っています。 

  

山形に居る時によくTVCMでかかっていた曲で、

サザーランドというバンドの“Dreams of youth”

という曲が最近よくWHEELの脳内を駆け回っています。 

  

歌詞はというと、タイトル通り若者の描く夢を前向きに綴り、

曲調は、単純にノリが良くて勢いのある、

まぁ悪く言えばスグに飽きそうなw

  

そんな曲です。 でも、今まさに次のステップへと人生を方向転換させて、大袈裟に言えば、道を切り拓くポイントに居る私ですので、ちょっと心に響いちゃったワケなのです。 

  

マイナーなアーティストなもので今の所CDは発見できず、時代に乗ってダウンロードしてみようかな・・・、やった事無いけど。 その方が安上がりなんですよねぇ~ 

  

Magiqlip_03  ・ ・ ・ っというワケでこの記事を書いている最中に思いつきで

恋のダウンロードをしてみました。 ¥210でした。 

  

Magiqlip_01_1 もちろんそのままCDに焼ける状態では無いので

専用プレイヤーでPCでしか聴けないんだと思います。 

(よく解りませんが)

  

Magiqlip_02  一応ちゃんと歌詞も付いてくるんですねぇ。 

  

  

  

多くの人が恐らくは i-Pod などのmp3プレイヤーでオンラインストアのご経験がおありかと思います。 それはクルマに持ち込める訳ですから便利ですよね~。 

  

待望の曲も手に入った事だし、まんず数年振りに耳コピに挑戦してみるッス。 

“道がないなら切り開くんだぁ~♪”  

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WHEEL Bass

coccoがnew album出しつつ全国ツアーやっちゃう程に復活をとげ、あの衝撃の活動休止宣言から何年が過ぎ、その間に自分は何をしていたのか、世の中がどれ程変化したのか、

いまいちピンと来ないWHEELです。 

熱を出して寝込んでいる間に成し得た事は

Drk

 

昔懐かしい 「ドクターK」 を

200話ほど読破した事くらい。 

凄い風貌のドクターですよねぇ。 

Hokuto ←この人とあんまり変わらない

  風貌です。 

  メス裁きも百烈拳

  みたいな。 

  

っていうハナシはさておき、 

かつて、バンドもやるサークルに所属していた私は

COCCOのコピーバンドでベースを弾いてた時もありました。 

  

しかし、山形での2年間でベースに触った回数は

ほんの2~3回。 ペリーとても悲しいです。 

 

しかも、山形でのアパートの部屋というのがいわゆる

“カウンターキッチン”という奴で、

聞いた感じも見た目にも洒落た雰囲気なのですが、

実は強烈な(?)弱点があるのです。 

  

ガスコンロ周りを如何に囲おうとも、その向こう側

つまり部屋の中に向けて油ハネをしてしまいます。 

  

そのため、カウンター付近に置かれた家具類は全て油の餌食。 しかも調味料付き。 

気付かずに楽器を放置していた愚かなる管理人。 

  

引越しの時に、その酷い汚れ具合に大いに嘆いたものですが、クリーニングする時間も無くそのままケースに入れて搬送。 

そろそろ油の拭き取り作業でも・・・と思っていた矢先に“COCCOニューアルバム!”のニュース。 あぁ、こりゃ早くしろってことなのね。 

  

んで、やりました。 

基本はマイ○ットと雑巾タオルです。 細かい部分はティッシュ等で。 途中経過は、あまりに惨い有様なので画像は割愛させていただき、

  

Dsc03147 ←一応、キレイになりました。 

  某Fナンデス社のアクティブPUを

  積んだ高出力な一本です。 

  COCCOのコピーをしていたという割りに

  某JAMおじさんモデルだったりします。 

  

  

ネックジョイント部の裏に歴史を感じさせるステッカーが一枚。 

Dsc03148 飲茶楼とモー娘。 

そんな時代もあぁったねと~♪

  

なっち&お圭はん

  

掃除の為に弦を外したけど換えの弦をストックしていなかった・・・。 

  

明日、新品弦を購入&バシッと張ってLOVEマシーンでもバリバリ弾こうと思います。 

まずはタローさんに追いつけ追い越せ! 

  

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Lost Soul -crack-

dreamメンバーが楽器やってるようですね。 

それぞれが違う楽器を始めているということなので、7人揃うとバンドとして成立しちゃうんですよねぇ。 

実際に、最近のライブで少しお披露目があったとか無かったとか。 

歌もダンスもミュージカルも、フットサルもやって、今度はバンドですか。

267 ←メンバーの一部は既に

 こんなギタレレ(?)

 みたいなのを

 弾いていたので

 ギターだのベースだのには

 すんなり入る事は出来たでしょう。

  

   

でもね~、紗也加はどうなんでしょうね~

  

かつて、“楽器は運動神経だ”という名言を残した友人が居ましたが、まさにその通りだと思うんです。 カーレースがスポーツと呼ばれるのと同様に。

然るべきタイミングで然るべき操作を行う。 

タイミングを見計らう その集中力はまさにスポーツ。 

狙い通りに体を動かせるのはまさに運動神経。   

  

しかし、山本のさや坊は元テニス部だったと聞くが、フットサルの話を聞いているとあまり運動神経は良くは無さそう。 

それでドラム担当とは、これ如何に?

一生懸命練習したと思われる森高千里も、音楽としては聴けた状態では無かった。 

せっかく“山本サヤカ”としてソロ・アーティストの道も進んでいるのだから、

『アイドルが楽器弾けるなんて凄い』レベルの事は、やって欲しくないですね~。 

  

そんなWHEELは楽器が、バンドが恋しい状態です。 

一曲通して弾いたのは去年の友人の結婚式以来。 

ちゃんと楽器やりたいなぁ。 

色々なリハビリから・・・

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複製

似ている曲ってありますよね?

コソーリ似せているものもあれば、あからさまに“笑って下さい”と言うようなものまで、

音楽趣味の広い方ならば、

もしくはそんなに広く音楽を聴いていないけれども長く生きているために、

そんな似ている曲の一組や二組はご存知では無いかと思います(ミニモニテレフォンのイントロと結婚行進曲が似ているというのもアリです)

笑いし~く!では大塚愛さんが話題になっていますが、個人的にはあの方は確信犯ではないかと思います(実際に聴いてみて頂くと・・・)。 

昔から私はこういう“パクリ”疑惑が大好きで、聖飢魔Ⅱなんかはギターのリフ・ソロが某洋楽に似ていることがよくありました。 

(蝋人形の館のリフとオジーのCRAZY TRAINのリフなど)

アニメタルについても、あれはアルバム全体から“笑ってくれ!”と聴こえてくるので、あれはあれで楽しめます。 

実際、確信犯だろうと偶然似てしまったのであろうと、私はパクリ大好きパクリ推奨大臣です。 

 

ただ、個人的に若干許し難いパクリというのが過去1件だけありました。 

自分もあらゆる楽曲からパクって来た身ではあります(広末涼子の歌メロを一部そのままギターソロとかに)が、何分自分は素人です。 

しかし、その方はれっきとしたプロフェッショナルかつ、当時大人気を誇るバンドのギタリストでした。 

その方がメジャー2ndアルバムのインストをほぼソックリ、アマチュアの曲を自分作曲名義にして堂々とリリースしているではありませんか。 

たまたま、その有名ギタリストのアマチュア時代に組んでいたバンドと、同じバンド名のバンドが札幌にありました。 

その名はサーベルタイガー。 

そして、そのサーベルタイガーの曲をパクってリリースされた時の曲名は“Love Replica”

愛の複製品?

自分に酔っていらっしゃるようで・・・。 北海道では結構有名な話でした。 

  

この方は個人的にはピックの持ち方やカッティングのフォームなど、ビデオを見て参考にさせて貰った偉大なギタリストでした。 

AB型のカリスマでもあります(w

大好きだったギタリスト。 その1点だけ気に食わない。 

  

誰の、どの曲がレプリカなのか、お判りになった方も多いかと思います。 

合掌。

元 X Japan のHIDE 様。 安らかにお眠り下さい。

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ボインを考える

ボインというと、随分古めかしい言い方だなぁと思われるかもしれません。 確かに私は“まいっちんぐマチコ先生”をカスめる年代ではあります。

しかし、今回のテーマはバスト-oppai-の事ではなくて、母音-vowel-です。 

私はバンド内ではヴォーカルを執ったことが殆どありませんので、歌い続けていく中での歌い方の発展・工夫などとは縁がありません。 せいぜいカラオケで“1曲目から摩訶不思議アドベンチャーは無しかな~?”とかそんなモンです。 

ある時、ヴォーカリストと某歌手が話題になった時、『あ~、“あ”の段の母音が特徴的な人ですよね~?』って。

ゑ?(;´Д`)

ヴォーカリストの特徴ってそんな部分から捉える事もあるのでつか?

当時、ちょっとしたショックを覚えました。 それ以来、曲を聴くたびにそのヴォーカルの発音の仕方が気になるようになりました。 

いわゆる昭和初期などのヴォーカリストは一つひとつの音をハッキリと発音していて、現在と比べるとやや不自然な歌い方ではあります。 凄く“味”があって良いと思います。 

ラジオなどの普及が進みポップスが急速に広まると、“個性的な歌い方”のヴォーカリストもどんどん脚光を浴びていきます。 

皆さんの思う“個性的な歌い方”のヴォーカリストって誰ですか? 

って洋楽含めちゃうと物凄い数が該当してしまいそうですが、邦楽限定にさせてもらうと、やはりサザン桑田、RCキヨシロ、あと、多くのビジュアル系とかとか。

最近のボインの気になる女性ヴォーカリストだと、あゆ、ELT持田、dream麻衣、メロン柴田、等が共通して、『お』→『あ』に、『い』→『え』に近い発音をしていますね(例の幅が狭くてすいません・・・)。 

“たぁ~うきゃ~う!”(東京!)

みたいな。

歌う分には声を伸ばしやすいとかメリットがあるようですが、如何せん、鼻に付くヴォーカリストもいますね。 しかし、上記の女性Vo.達は皆、顔が良いためか、ついついちゃんと聴いてしまいますが。 

でもやはり長く聴きたいとか、アルバムを揃えたいと思えるアーティストのヴォーカリストは日本語の発音が美しいと感じる人が多いです。 

皆さん、歌う時は“美しい日本語”を心掛けていますか?

(洋楽しか歌わねーもん、とかもありです。)

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ギタリストの目覚め

実験的に音楽ファイルのアップロードします。

バンドメンバーに全体像を伝える目的と、一人で練習する時用にシーケンサーで作ったもので、人に聴いてもらうために作ったモノではないので細かいアレンジはあまり為されていません。 

(本番かなりアレンジ変わりましたが)

ひょっとして著作権ヤバいかな・・・? 

高校時代から、こういった有名曲をキーボードを使わずに演奏するアレンジを頭で描いていました。 ギターの音色に惚れ込んでいるワケです。 あの弦のテンションをハジく煌びやかなアタック、伸びるビブラート、ドラマティックなツインリード、・・・。ギターを始めたキッカケというのが、これまた聖飢魔Ⅱ

ジェイル大橋という構成員のギターソロを聴いてメチャメチャ感銘を受けたのを今でも覚えています。 フライングVってのも子供を惹きつけるポイントだったと思います。 そもそも聖飢魔Ⅱというのが、当時(今でも?)一般的ではなかったヘヴィメタルをお茶の間に持ち込んでしまった先駆けではないかと思います。 

中学に入るとスグにギターを始め、ルート+5度のいわゆるパワーコードというのをジャアーンと鳴らしたときに“カッコイィ~~!!”と興奮してました。 残念ながら始めたばかりで聖飢魔Ⅱのギターソロを弾けるはずもなく(速弾きが多くて・・・)、高校に入ってリズムマシーンを購入してから“初めはゆっくり次第に速く”が出来るようになりました。 

この頃になるとギターを持っていると文字通り“時間が経つのを忘れる”状態で、夕食後7時頃から弾き始めて『ん?寒いな』と思うと夜中の3時過ぎてたりが、よくありました。 

そうなると益々1~3弦のエレキギターの音に魅せられて様々なアレンジを妄想してしまっていました。 良く言えばギターの音色の可能性を追求、悪く言えば節操無く何でもかんでもギターで弾いてしまう、そんなアタマでした。 それ故、曲の持つ雰囲気、味という一番肝心なものに疎くなってしまったように思います。 

理屈では、楽曲ありき! と思っていてもバンドアレンジやライブになると、プレイヤーありき! という悪しき方向へ向かっていたように思います。 幸運なことに大学では、こういった楽曲の雰囲気を大事にプレイする人が多数存在し、ようやく私も気付くことが出来たのです。 

未だにこういうの好きですけどね!

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Night of Fireが内藤パン屋と聴こえる件

最近よくEuroBeatの名曲“Night of Fire” を 耳にします。 音ゲーのビートマニアにも入っていて、そのスジでは“内藤パン屋”と言われ親しまれているとかいないとか・・・。最近では“HINOIチームwithコリッキー ”がカバーしてTV番組やCM、ラジオ、有線何かでよくかかりましたね。 

Nof_hinoti_1 ←HINOIチーム 右から2人目がリーダー樋井明日香(ヒノイアスカ)。かなりの美形です!小力はあまり絵面が良くないのでカットさせて頂きました。ごめんちゃいm( __ __ )m

私はエイベックスのSuper Euro Beatが好きだったので多分オリジナル(NIKO)を初めに聴いたのだと思います。 当時は数ある好きなユーロナンバーの中の1曲という事で、特別な感じはしなかったです。 

しかし、dreamのライブで盛り上がれる代表曲として認知した頃から、数ある好きなユーロナンバーの中でも特別な位置になり、ギターでイントロをコピーしてみたりベースラインをコピーしてみたり、振り付け(パラパラ)を覚えようと試みたりするようになりました。

やはりハデなイントロ、キメキメの解りやすいリズムは多くのヤングなボーイズやガールズのハートをキャッチしたことでしょう。 

Nof_

←dream  左から、麻衣・優・佳奈。 だったらどうしよう・・・

Nof_dream

3人dreamホンモノ。若いっ(笑)

良い歳こいたオサーンが一体何をやっているのでしょうか? 落ち着いたジャズやらブルーズ等渋い音楽を好んで聴いてる方が憧れるのに。 あぁこんな時はdancefloor bluesclubでマターリしましょうか。 

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Boy meets Girl (再)

以前投稿したdreamのミニアルバム“Boy meets Girl”ですが、最近クルマでヘビーローテで聴き込みが進みました。 前作“ナツイロ”とは大きく趣旨が違う!みたいなことがスタッフにより公言されていましたが、だんだん納得がいかなくなってきました。 

確かにしっとり情感に訴える『Transit - independence -』は良いですし、“ナツイロ”とは一線を隔すものだと思います。 

しかし、大体どの曲間でも“♪さぁ~ こ こ から 永遠の夏へ と ”と始まっても違和感がないような気がするのです。 つまり、“ナツイロ”から雰囲気をしっかりとシフトで出来ていない印象でした。 だったら“ID”の方がまだ3人dreamに近かったのではないかと思います。 

でも静香のボーカルがとっても色っぽくて気に入ってます(照)

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Boy meets Girl / dream

2006.12.21リリースのdreamのアルバム、

“Boy meets Girl”をよく聴いてます。

前作“ナツイロ”も切ないメロディありで共通項はありますが、元マネージャー(?)曰く、「正統派dreamを継承する位置にある」とのことで、一層切ない気持ちがマイナーキーの楽曲で歌われています。

さすがPVにもなっているだけあって、6曲目の“Transit - independence -”は感情に訴えかける名バラードです。 サビで佳奈が“♪始まりは~”と歌い出せば一気に曲の世界に引きずり込まれます。 

今年に入ってCD買って聴き始めたので他の曲はまだまだこれからじっくりですが、気になる曲がもう一つ。

3曲目の“Colors - suspicion -”のギターが誰かのプレイに似ているのですが思い出せません。 サスティンが効いてて、深めのディレイとアームを使ったビブラートが凄く懐かしい感じがしますが、誰なのか思い出せません。 
(バリバリのROCK系ではないような。昔のB'z松本、ELT伊藤、洋楽かなぁ・・・?)

判る方は教えて下さい。

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