カテゴリー「文化・芸術」の5件の記事

今更、好きな芸人の話

たくさんの芸人さんが日の目を見る良い時代ですが、 

だれが好きですか? 

 

笑いのツボが一般とかけ離れた私ですが、 

やっぱ面白い人は素直に面白いと思います。 

好みとしては、決めのフレーズを売りにしているとか 

意味不明の可笑しいフレーズを言う人ではなく 

空気とか雰囲気を作り出す人ですね。 

 

東京03とかラバーガールの脚本は実に面白いと思います。 

ジャングルポケットやバカリズムの演技力も好きです。 

いとうあさことかハライチも一応空気作ってるかな?  

 

逆に売れてる芸人さんでも 

ノンスタとか柳原可奈子は笑えない・・・。  

 

男目線なので、特にルックスで好き嫌いは無い心算です。 

でも意外とゴー☆ジャスは笑えないけど好きだったりします。 

 

可笑しいフレーズが好きなのは 

インスタントジョンソン。 

最初に彼らが面白いと思ったのは、 

「杉山打つ~ぞ」 の野球応援ネタ。 

他のコント系は正直イマイチでしたが、 

「ポーキー野田」 編はまた気に入りました。 

CD買いました。 

 
 

お笑い番組で言うと、レッドカーペットに慣れてしまうと 

エンタの神様とかは尺が長すぎて大概途中で飽きてくる。 

ありゃ相当高い実力が無いとシンドイだろうね。 

 
 
 

月末はTOEICの初受検。 

勉強進んでない。 

 

以上! 

 
 

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ゆるキャラ返上!!恐怖のスギっち

秋田県は今、今年秋に開催される国体 

『 わか杉国体 』 に向けて鋭意努力中です。 

 

我が職場に程なく近い秋田空港でも 

盛んに駐車場整備が行われ、頻繁に状況が変わるので 

中々順応が大変です。 

 

あとは、お土産コーナーなんかの 

すぎっちグッズとかもかなり多いですね。 

 

スギッチ知ってます? 

Sugi  

← こいつ。 

 

 

 

何でも、“ ゆるキャラ日本一 ” だそうで。  

人気があるんだか無いんだか、世間の評価は 

私には全く聞こえてきません。 

 

ま、そんな中 

Sugi01 たまたま “ すぎっちクッキー ”

なるものを頂戴しまして。 

 

まぁどうせ、中身はどうってことない 

普通のクッキーなんでしょ・・・ 

 

Sugi02 ウソ・・・ 

何この極悪なツラ!  

目が笑ってないって。 

 

しかも、個体差が少ないらしく 

全部こんな顔なんだそう・・・。 

 

秋田県どーすんだよ! 

 

 

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○○○○弁当&おにぎり 

Dsc03716  

 

 

 

 

 

  

最寄のサンクス (○高校前) にて。 

 

今回は、これについてレポートさせて頂きます。 

 

  

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さおと伝統文化

さおちゃんのイベントに行ってきました。 

撮影タイムの衣装は、夏らしく “はっぴ”

祭!!って感じです。   

 

もう歩けない程の人混み。 

  

やっぱ人気だもんなー。 

色んな地域から見に来てる。 

  

8/3(木)~6(日)は、さおちゃんのイベント期間。 

ファンには堪らない4daysですね。 

  

え? 

山本早織のイベント4daysは8/4~7? 

  

いやいや。 

今日、私が見て来“さおちゃん” は

スリムなボディにグラマラスなバストライン。 

  

↓こっちの “竿ちゃん” です。 

Kanto1   

 

 

 

 

 

 

  

秋田の夏祭り、東北3大祭りの一つ

『竿灯(かんとう)』 

ってヤツです。 

  

私は今年で秋田9年目になりますが、直に見るのは初めてになります。 

しかし、東北3大祭と言われるほどにメジャーで、当然、ここ秋田での街の動き様は大変なものです。 

  

はい。 見応えは中々で、見ておいて良かったなと。 

素直にそう思いました。 

  

秋田における、この『竿灯』の浸透度は大変なもので

今、秋田駅の裏から表に抜ける地下トンネルの工事中なのですが、そのパンフレットでも

Kantou_size ←掘削機械の大きさを

  竿灯と並べて表しています。 

  ま、全国区で言うところの

“東京ドーム○○個分” みたいなものでしょうか。 

  

祭の流れはですね、まずは山車のパレードから始まり

各団体がそれぞれのポジションにつくと、その場が

“技”を披露するエリアとなります。 

  

上の方の画像の通り、“竿灯” を単に手で持つのでは無く

肩や額、腰に乗せて倒さないようにバランスを取って見せます。 

Kantou01   

 練習不足のトコは

 ようバタバタ倒して

 ましたね・・・。 

しかし、オーディエンスとパフォーマーが一体となって盛り上がる様は良いものです。 

    

  

以下、竿灯とは何ぞや? 

のコーナーです。 

Dscf0080Dscf0081   

  

  

ちょっと右の画像が端切れてしまいましたが、提灯の数は“46個”だと思います。 

  

パレード中はこのように寝かせており、

01kanto32   

  

  

  

さらに、その前のスタンバイ中は↓こんな感じです。 

Kantou2m   

  

  

  

山本の方の“さおちゃん”のイベントも

最悪でも10~11月は逝きたいものよのぅ。 

  

  

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人に歴史あり

前回、大学時代のサークルのことを思い出し、過去の写真を漁ってみました所、溢れるように懐かしさと様々なシーンが込み上げて来ました。 死ぬ間際でもあるまいに。

Heno

自分の若かりし頃の姿も中々感慨深いものがありますし、 当時のメンツを見ても笑いを堪えながら見なくてはいけない写真ばかりが手元にありました。 こうして見ると、平凡なサークルでは無かった自分はかなり幸せだったんだなぁとシミジミ考えてしまいました(オヤジ臭ス)。 Bh_tap

 今は典型的なリーマン風貌な私が当時

←何かやってますよ。

 こういうのがカッコイイと思って必死杉(w

 

以下、非常識画像で(出来るものなら)お楽しみ下さい。(写真をクリックすると大きい画像が見れます)

Boat ←十和田湖でボートを漕いでいる人と泳いでいる人が同じ画面にいるというのは全国でも稀な例として記録に残っています。 

                               Kikiippatsu_1

← 一応オンナノコです・・・

  黒ヒゲ危機一髪状態。

Art ←モザイク不要(笑)

  手にマジックを持たされて自分で書いた事にされてます。

  この後、そのままコンビニとか行ったとか・・・

ライブは打ち上げをするための一つの手段、サークルは遊び仲間を見つけるための一つの手段、軽音楽研究会だからと言って音楽だけやってれば良いってもんじゃない。

自分にとっては、視野を広げてくれた最高の思い出です。

(※画像からは判断できません)

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