カテゴリー「アニメ・コミック」の8件の記事

我慢ならん「JAうご」!! ~ゆきとぴあ七曲

以前の記事で、最近の秋田の農協は萌え萌えしていて 

大変けしからん!と(までは言ってませんが)。 

                                 

20090119_401039

で、最近また“ うご牛 ” のビーフカレーのレトルトに 

また同じ萌え系のイラストレーターにパッケージを 

依頼して発売するというね、もう調子に乗りまくりな 

印象を拭えません。 

 

一体どこまでやるつもりだ!! 

 
 

Nisimonai1_3473  米に始まり、酒の瓶のパッケージも、 

 最近ではイチゴのパッケージも凝りに凝った 

 スペシャル。 

 

アニメ・アイドルの財源はヲタの財布。 

これは非道なモノが多々ありますが、         Karee1

ついにこのカレーのレトルトにも 

“ イラスト・コースター(全3種) ” 封入だそうで。 

まだ3種なんて可愛いモンですが、やはりコンプを 

狙わせることで、売り上げ増を期待しています。 

 

ヲタさんが心動かされる事には全く否定の余地が無いですが、 

本当にカネ持ってますよね、彼ら。 

 

ちなみに、このレトルトカレーのお値段 

1箱 2パック入り ¥1,764- 

ご注文はコチラから。 

カレーとお米(あきたこまち)との萌えセットも好評ですよ♪ 

 
 

・・・って、宣伝したいんじゃ無いんだ Yo!! 

 

そう、高いの。 

ボンカレーが1パック¥100ー程度、ちょっと名のあるものでも 

せいぜい¥300~600-ではないですか? 

単純にこのカレーは1パック¥882-でして、 

一般のカレーレトルトと比較して概ね2倍は高い。 

 
 

ひでぇじゃねぇか。 

JAうご。 

 

HPにちょっと一言モノ申してやらねば。 

http://www.ja-ugo.jp/ 

何だとぉ!? 

 

西又葵先生が羽後町に遊びに来ます! 』 

 

だとぉ!? そうやって県外からもヲタを呼ぼうってのかい? 

西又先生はな、その前日は名古屋でサイン会なんだよ! 

その翌日は仙台でだっ。  大変だろがぁっ  (←?)

 

 

 

 

 

 

まぁそんなこんなで西馬音内(“ にしもない ”と読むそうです)まで赴きました。 

Ca390070  思っていたよりも雪も少な目。 

 しかし、やはり羽後町というのは 

 独特の文化を持っていました・・・。 

                            Ca390075

「盆踊り会館」に入ってスグの壁 →  

町の公共施設とは、とても思えない佇まい。 

 

そして、 

P1190727 先行販売開始から1時間ほど過ぎて 

いらっしゃいました。 

西又葵先生です。 

 

オフィシャルHPなどで見る画像では 

30歳代にも見えましたが、実際には20歳代半ば

以下に見えるお若い方でした。                     P1190718

 

 

 

P1190735 ABS秋田放送やら 

NHK秋田やらのTV局が 

取材に来てました。 

やっぱ注目度は高いようです。  

 

JAのおっちゃん達も言ってました。 

 

『 エラストレーダって、何た陰気くせヤヅ来るがど思ったっけな、 

なぁんとベッピンさんだもな。 こいだば人(フト)来るでゃ。 』 

 

                                     P1190748

肝心の商品達。                  →箱の裏は 

やっぱね、ちと高いですよ。            カレンダー

 

先生が来るまでの待ち時間にJAうごHP担当の方と 

世間話して聞いたんですが、どうやらイラストの版権が 

極めて安い(払っているのかどうかも?)らしく、 

このお値段は、ほぼ農作物のブランドで決まってるそうです。 

 

P1190745 例のコースター全3種は、 

自分で好きなのを選べるという 

良心的過ぎる配慮でした。 

 

 

 

帰る頃に外は大雪の気配。               P1190750

アイスバーンの上にシャーベットで 

スリッピ~ 

出羽グリをお尻フリフリ帰りました。  

 

 

帰宅して早速レトルトあたため!!昼メシだぁ!  

Ca390086 撮影技術ナシのため 

全然美味しそうではないですが 

すっげ良い匂いです♪ 

 

グラム数は200g。 キノコ類がかなり多目。 

ビーフはさすがブランド牛を名乗るだけあります。 

クセが無く、澄んだ旨味と柔らかさが印象的です。 

うん。 旨い。 ¥500-の価値は余裕で有る。 

 

 

あ、今日の下宿の夕飯カレーだった・・・。 

 

 

 

 

さて、昔から私は農業に憧れてきましたが(大マジで)、 

いわゆる家族・一族経営の農家から農業法人へ 

転換しようという世の中の動きあり。 

 

そして、日本の自給率UPのために若い世代へ 

農業アピール!! こんなニュースも! 

 

そうです。  

 

代々農家でなくても、耕作用地を買ったり 

農機具を買ったりする資金が無くても、 

農業のノウハウが無くても、 

基本、ヤル気と体さえあれば 

農業に本格的に携われる!! 

 

 

日本の未来は明るい! 

 

 

 

| | コメント (2)

JA秋田の戦略 ~財源はヲタ~

mixi でほぼ同内容の記事を軽くUPしちゃいました。 

すんません。 しかも前回記事で画像1枚カブってます。 

 
 

でもまぁ、JA秋田で “ 萌え ” と言ったら 

アノ画像を紹介しないわけにはいきますまい。 

  
 

と聞いてスグにアノ画像が頭に浮かんだアナタは 

秋田県民 or 萌えキャラ・ヲタ 

 

で、ソノ画像ですが ↓ 

Jaobako  

 
 
 
 
 
 
 
 

JAの若い衆が市場調査を行った結果なのでしょうか? 

 

Obako_top  
国道46号の 

角館~田沢湖 

辺りで、若しくは同区間の電車から望める 

ライスターミナルの外壁にデカデカと 

この画像。 

 
 

萌えキャラ好きには堪らないのではないでしょうか? 

Mkn1  
Sanpei 米パケの 

シリーズでは 

地元の某漫画家 

の協力を得ていたり。 

 
 

しかし、ここでも “ 萌え ” が炸裂。 

Ca390117  
←30kg              Genmai3

 

        多分10kg → 

 
 
 
 
 

秋田県に身を置いているので 

このように目に付くワケですが、 

他県のJAではどうなんでしょうね? 

 

東北 + 新潟 は米処として非常に大きな名がありますが 

こんな戦略で売っているなんてなかなか世相を見てるなと 

関心する所です。 

 
  

ま、一応あの 「 小野小町 」 の秋田ですから 

美人な女性を前面に押し出したマーケティングも 

然りなのでしょう。 

  
  

実際、美白の女性が多く 

平均値は非常に高いと思います。 

 
 

一度、秋田に来てたんせ~ 

 
  
 
  

| | コメント (0)

リバイバル!!メゾネット一刻

http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20061026-108551.html 

すごいよぉ。 

かの名作 『 めぞん一刻 』 が実写ドラマで黄泉返るなんて! 

 

ヒロインの音無響子さんには伊東美咲、

主人公、五代裕作には一般公募で選ばれし大学生。 

 

私 WHEELは、『 うる星やつら 』 のみならず、原作者

高橋留美子さんの作品はほぼ全て大ファンです。 

 

例外的に 『 犬夜叉 』 は殆ど読んでませんしアニメは見てません。 

            「inuyasha.lzh」をダウンロード   

                 ↑  

            15MB位です。 解凍してどぞ。   

さておき、 

『めぞん一刻』は、当然アニメ化されていたのはご存知の方も多いかと思います。 

Pict0002_8 しかし、既に当時 “ 実写版 ” として映画が存在していたのをご存知の方は少な目でお願いします。 

 

レンタルビデオ屋さんに置いてあれば見れるんですけどねー。 

如何せん古いのと不人気なのとで、中々難しいかと思います。 

 

ただ、当時のキャストが懐かしかったので

ご紹介させて下さいますでしょうか。 

 

Godai_2Kyoko

 

 

 

  

  

随分と濃いぃキャスティング。 

 

IchinoseAkemiYotsuya  

 

  

原作をご存知の方はお判りでしょうが、四谷さんはいわゆる“変態キャラ”です。 伊武さん・・・。 

 

Wakiyaku  

 

 

脇役も随分と豪華な俳優さんが演じられています。 

 

この時の脚本では、途中、ミュージカルが挿入されて

なんだかストーリーを純粋に楽しめなかったような記憶が

あります。 

 

 

来春公開のメゾネット2階建て 『 めぞん一刻 』 、

大いに楽しみであります。 

 

  

| | コメント (0)

葛飾区 

27a42c090088b1684358m こち亀が現在、150巻まで続いているらしいですね。 

まぁ凄い話ですよね。 

  

とにかくネタの豊富さには感心するばかりです。 

  

  

一時期、続いている割には同じようなネタがローテーションしているみたいな事を言われていた事もありました。 

○フィギュア編(GIジョーとか) 

○両さんの給料日の取立て編 

○両さんの子供時代 

○麗子や中川の金持ち編 

○ロボット警官編 

○ラジコン編  

○軍事モノ編       Kochikm10a

○本田編 

  ・ 

  ・ 

  ・ 

と思い起こしてみても、意外とローテさせるネタ自体が多いなぁという印象です。 

これに、新キャラを登場させることでまた新たなドラマが生まれたりするので、さらに順列組み合わせのように、ストーリーを出すことが出来るのではないでしょうか。 

  

作者の秋元治さんって今一体何歳なのでしょう? 

  

Wikipediaによれば、1952年生まれの54歳。 

まだまだ行けそうですね。 

  

ちなみに、こち亀の連載から今年で30周年だとか。 

24歳にして、不朽の代表作・こち亀を見出し       Image1

今や亀有駅に、主人公・両津の銅像が建つ程の

影響力を持っていらっしゃる。 

  

    

ブログも新鮮な情報収集と根幹となるポリシー、

そして、根気と勢いが必要かな、と

最近感じています。 

  

30年も続けられるとは思ってないですが(笑) 

  

Xxqp9wffmxqmp2b   

| | コメント (2)

ハウリング

今日の記事をうpしようとおもいましたが、          Hauru

『ハウルの動く城』が始まってしまいましたので

一旦中止でございます。 

  

以前、一度見た事があるんですけどね。 

まぁ、ジブリ作品は何度見ても良いですよね。 

  

以前に見たときは、山形市のビッグウィングという催事場で

あのラピュ太・・・いや ラピュタの主題歌やトトロの主題歌で

有名な井上あずみお姉さんを見にいった時です。 

  

その時は、会場が体育館のような場所だったので

残響音がヒドくて酷くて、セリフがちゃんと聴こえなかったんです。 

  

井上あずみお姉さんの歌の時は、前の方でガッついていたので(笑)

素敵な歌声はしっかりと聴けたのですが、『ハウル~』の方は子供に遠慮して後ろから見たもんで、まぁ良く聞こえなかったです。 感動もやや減少。 

  

  

Okiniiri02 ちゃんとストーリーを把握するということで、

今日はリベンジ鑑賞です。 

  

  

もし、その場で感動していたらグッズ買いまくっていたんだろうな・・・。 

| | コメント (0)

バニーちゃん

梅雨入りガッカリ。 

  

前職では、そんなに梅雨入りを強く意識した事は無かったです。 

室内業務が大半だったのと、今の時期は特に雨よりも気になる大きい事が進んでいるでしょうから。

  

今の職は、かなり外仕事が多くなったので

雨はイヤイヤァだじょお 

  

せっかく洗車しても、ほんのチョット走るだけで

またスグ汚れるし。 

 

職場は山に囲まれた中にあり、仕事も天候に左右され易いです。 

   

  

今日は山の中であるが故の和む事がありました。 

  

ウチの駐車場内に、小さな野ウサギが出現しました。 

はい。 実は私WHEELは、ウサギが大好きです。 

  

元々幼少の頃に実家でウサギを数匹飼っていたこともあり、

あの愛らしさは充分に堪能しております。 

  Mymelody

ウサギのキャラクターも幾つもありますが、特にMY Melody

                                                                 →

  

カワイイですよねぇ~  

  

紫の帽子にはドクロ、しかもパイプ吹かしてますもの。 

  

  

って誰じゃあ?! こんな画像作ったのは! 

カワイク無い!! 

  

Melody 本来、マイメロという子は

←このように、御淑やかで

“よしよし”とかまいたくなるキャラで

あって欲しい。 

  

この子は単にサンリオのキャラクターで、グッズを出しているだけでなく

2005年には日曜朝の女の子用アニメにもなってました。 

おねがいマイメロディ~くるくるシャッフル~

  

これがまた画像を見てビックリガックリ。 

Mymelo0522837d83c8381838d2005121102   

  

  

  

これは動物虐待では無いでしょうか? 

 

こんなアニメが放送されているとは、世界でも評価の高い日本のアニメも一部では最低なモラルで作られているようです。 面白半分でウサギをなぶり殺した児童のニュースがありましたが、影響があったかもしれませんね。 

  

  

侘びとして、実写版作れ!!  

Mymel_1    

  

  

  

  

注)画像処理ですよw ↑ 

  

  

    = 追記 =  

060615_011455_ed  

 

 

たろーさんのバンドのステッカーが公開されました。 

モチーフはウサギですねw            

“SIMPLER  DYNASTY”

『鍛え抜かれたアゴ』という意味だそうです(多分)。 

  

こちらのウサギちゃんは前歯がとってもカワイイです。 

  

| | コメント (4)

はぴばすで、めぐにゃん(苦~(ーー;))

Megu_ira 今日3/30は声優の林原めぐみにゃんさんのバースデーです。

もうお幾つになられたのか分かりませんが、中々良いお歳ではないでしょうか。 

この林原めぐみという声優さんは、アニメの役柄では非常にメジャー所を押さえていて、

Rei

エヴァンゲリオンの綾波レイ

  

Haibara  

名探偵コナンの灰原哀

  

  

等で、これで殆どの方が林原めぐみさんの声をイメージできたのではないかと思います(どっちもボソボソとライコネンのような喋りのキャラですが、他のアニメでは元気な役の方が多いと思います)

またアイドル紹介風になってしまいますが、この方と私の出会いは異色でした。 

そもそも私はメジャー路線を避ける体質を持っていて、

ギターならGibson、Gibson=レスポール

みたいな誰もが納得するような図式が何故か私には肌に合わないようです。

王道を避けて脇道をひた走る、みたいな。

私が大人としてアニメ系に興味を持ち始めた頃の林原めぐみさんというのは、若手の第一線で雑誌に出まくりの“超”売れっ子でした。

ですので、私が林原めぐみさんを気に入る事は経験上ありえません。

案の定、林原めぐみの載っている雑誌を見て

“声優がグラビア?大っぴらに出す顔か?”

と強烈に毒を吐いていたのを憶えています。

しかし、好きと嫌いは表裏一体

この時、既に嫌悪感ではありますが『興味』を惹かれていた事になります。

その当時好きで読んでいた漫画に、

Photo_1 『GS美神』(少年サンデー)というのがありまして、アニメ化される前にラジオドラマがあったんですね。

そのラジオドラマが放送されるのが、

林原めぐみのTokyo Boogie NightMegu_tbn という番組内でした。 

  

番組の方も一応聞くワケですが、聞いてりゃこの人の考え方が、

自分の考え方と、すげー似ているんです。 

当時、私は予備校生だったこともあってか、彼女の前向きさと力強さ、そして元ナースならではの癒し。   

すっかり好きになってしまいました。 

そして、丁度この頃に林原めぐみさんのNew Albumが発売されるという事で、番組中でも『Enfleurage(アンフルラージュ)聴いて!』を連呼されて、予備校生であまり金に余裕が無い時期でしたが、発売日に買ってしまいました。 

以降、ありがちですがCDは前作・前々作・・・と遡って行き、著書はもちろん、インディーズか?ブートレグか?というようなビデオまで揃えるまでにハマり込みました。 

う~ん、マニア気味。

まぁでも、アニメソングって全般的に好きですから。  

アニメ系のアルバムって、何が良いかと言いますと

単純にエモーショナルな曲が多いのと、非常に曲調がバラエティに富んでいると思います。 昔からアニメソングというのはそうでしたが、アルバムを聴くと一層音楽ジャンルの豊富さに嬉しくなります。

ルパンⅢ世や妖怪人間ベムのJazzyな渋いノリもあれば、最近ではEuro Beatなイケイケなノリもあり、バンドブーム時期にはRockな曲調も多かったですね。 

そして、声優さんは例外なく声量があり表現力もあるので、ヴォーカリストとしての聴き応えもしっかりとあると思います。 

今は林原さんのCDを買っていませんが、たまに聴きたくなるのでクルマに積んであったりします。 

そんなワケで

土岐クン、田中クンはぴばすでぇ!

| | コメント (0)

リーテ ラトバリタ ウルス アリアロス バル メトリール

ジブリ作品というか、宮崎駿監督作品。 どれも有名ですし、自分も好きなのですが、ちゃんと最初から観たものが少ないんです。 TVで演ってると“ちょっと観てみようか”の心算が、いつの間にやら引き込まれてドップリとハマリ込んでしまう、宮崎アニメってそういう不思議な魅力を持っていると思います。

好きな宮崎アニメ私的ランキングが出来る程も数を見ていませんが、私は一つをやたら気に入って観まくるタイプです。

まず第一に衝撃を受けて何回観たか判らないくらいなのが

『風の谷のナウシカ』

これ。最強。

金色の野に降り立つシーンでは毎回涙し、あのテーマ曲(スクロール一番下)を心に刻むのです。

最近になってようやくちゃんと観たのが『天空の城ラピュタ』(音が出ます)

これまた最強。

パズー少年の成長過程を描いたとか、そんなことに感動するんじゃなく、もう最初の数分で誰もがパズーに、シータに感情移入してしまう恐ろしいマジックが隠されています。

もう、そうなったら観ている途中で止めることが出来ません。

トイレに行くことも飯を食うことも仕事に行くことも寝ることさえも忘れてエンディングまで観てしまいます。 そして意味も無く「飛行石欲しい!」とか思っちゃうわけです。 そりゃあグッズも売れるわな。 「欲しい!」って思うけど持ってたからって・・・。 “※実際に飛ぶことは出来ません” とか商品の注意書きにあるのもウケますが。 

とにかく、どこの国ともどこの星とも判らないロケーションで何故にあんなにハマるのでしょうか?

ぱずー「しーた、この香草入りキャンデーおいしいね」
しーた「でしょう。ハーバルスイーツっていうのよ」

飛行石:ぴかーっ
らぴた:どんがらがっしゃん

         天空の城が崩れるまでガン【バルス】レ(2ちゃんねる)より

| | コメント (2)